3.11から15年。改めて感じる電気の大切さ
皆様、おはこんばんちは😊
トラストアーキテクツ㈱
設計部A美でございます
2011年3月11日に発生した東日本大震災
あの日から 15年が経ちました
当時、福島でも多くの地域で停電が起き、
夜は真っ暗になりました
テレビもつかず、携帯の充電もできない…
普段当たり前に使っている「電気」が使えない生活を経験した方も多かったと思います
最近では、電気代の上昇や防災意識の高まりもあり、
「電気の備え」について考える方も増えてきています

太陽光発電があると、停電時でも昼間であれば電気を使うことができる場合があります
さらに蓄電池があれば、夜間でも最低限の電気を確保することが可能になります
もちろん、災害時にすべての電気をまかなえるわけではありません
それでも「少しでも電気が使える安心感」は
とても大きなものです
また、自治体や年度によっては太陽光発電や蓄電池の補助金制度がある場合もあります
「うちの屋根でも太陽光は設置できるの?」
「補助金は対象になるの?」
「今の電気代はどれくらい変わるの?」
トラストアーキテクツ㈱では、太陽光発電や住宅に関するご相談も承っております
住まいのことで気になることがございましたら、お気軽にご相談ください
設計部A美でした👋

